バイリンガル教育 in NY

NY郊外生活やバイリンガル育児、習い事家庭教育について書いています☆

大人と子供のバイリンガルの定義や学習期間を現実的に見据える

ツイッターでフォローしてくださった方のアカウントが、バイリンガルに関連するものだったので覗いてみたら、バイリンガルに関する動画があり見てみました。(フォローバック💡✨)

 

自分の子供たちもそうですが、大人になってからでもバイリンガルになることはできるわけですが、日本でいわれているバイリンガルというと、両方完璧なイメージがあります。

勿論バイリンガルというくらいですから、両方の言語を使うことができますが、そのレベルも人それぞれ。

日本人が大人になってから目指すバイリンガルは、必ずしも、生まれた時からバイリンガルの人と同じでなくて良いわけです。

英語を学ぶ期間も、長期間で考えなくてはいけないので、何年も英語をやっているのになかなか上達しないとか、バイリンガルなんて夢の話のように感じる場合も、最初の時点で考え方が安易なのかもしれません。

 

5年10年のスパンでどのくらいその言語に浸るか?数年英語をやってできないと感じるのは当たり前なので、言語習得に対する勘違いは捨てつつも、夢をもってやりましょう♡

 

完全改訂版 バイリンガル教育の方法ー12歳までに親と教師ができること アルク選書シリーズ

バイリンガルの世界へようこそ: 複数の言語を話すということ

 

うちの子供たちは、最初は両方の言語レベルが同じくらいでしたし、毎日日本語を勉強していた時は、英語は現地の子より上手といわれるくらいできて、日本語も日本人と学校に行けるくらいだったのですが、さぼってしまったおかげでガクッと落ちました💦

今年からまた少しずつ上げていたいです。。。

 

バイリンガルの世界へようこそ: 複数の言語を話すということ

 

将棋かチェスか?子供も大人も英語で学べるチェス!アプリとサイト

くもんのNEWスタディ将棋 WS-32

 

子供に将棋をやらせたいと思ったのですが、教えられるかというと限界があるし、チェスみたいに子供用のアプリやサイトも充実していないのが残念です。

それに、チェスより将棋の方が複雑ですよね?将棋は昔やっていたので、チェスを見ているとシンプルだなぁと思います。が、先が読めない私はどちらも得意ではないです。

 

長男は小学校の課外授業で2年くらいチェスクラブに入っていたので、まずはチェスから始めることにしました。

どちらにしても、チェスも、将棋も、囲碁も一通り経験してほしいと思い、日本でこちらを購入↓

ドラえもん はじめての将棋&九路囲碁DX20

家族でボードゲームを楽しめるのは良いですね♡

私は親に将棋を教えてもらって楽しかったので、できれば将棋を一緒にやりたいのですが、様子をみながらという感じ。

 

チェスで子供たちが使うサイトで有名なのはこちら。

www.chesskid.com

動画も豊富で説明してくれます。

あとはオンラインクラスとか、オンライン上で遊べるサイトもあります。

 

www.kidchess.com

 

 

ちなみに今子供たちがはまっているのがこちらのアプリ。

www.magnuskingdom.com

ChessKids.comよりも取り組みやすいのと、ゲーム感覚で楽しいようで。

遊びながら駒の動かし方とかも身についていくので、初心者の子供にはピッタリだと思います。

 

他のアプリは、どうぶつ将棋とオセロを入れています。

頭を使って、辛抱強く進むタイプのゲームは知育に良いはずと信じて♪

 

 

ビバリー(BEVERLY) 矢印付きで動かし方がわかる! マスターチェス BOG-001

 

 

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コロナ時代で変わったバイリンガル教育

 いつもながら久しぶりの更新になります!

 

2020年は親子にとって色々考えさせられる年になりましたね。

日本の話を聞くと、意外と通常通りに近い形で学校生活を送っている方も多いようで、アメリカの状況(地域によりますが)とは違います。

 

去年は、子供たちの学校を通学にするか自宅で授業を受けるか選べたり、学校によっては両方半々で行ったりしていたようです。

 

私の家族の場合、自宅中心でやりはじめたのですが、良い点もあれば、気になる点もあるという感じ。

一番はバイリンガル教育が結構難しい。。。。

 

本来なら、学校で英語、私とは自宅で日本語だったので、言語の習得がスムーズでした。

 

しかし!自宅で学校の勉強を見てあげるとなると、私も英語使う羽目になるので、厳格な日本語オンリーができなくなり

 

結果的に、子供たちにとって使いやすいものを選んで話すと言語が混ざりやすくなります。

 

特に、学校の勉強は学校で、日本語はおうちでと切り替えられたのが、どっちの勉強も自宅となると親子ともども楽な道へいきがちです('◇')ゞ

 

というわけで、2021年は試行錯誤の年になりそうです。

 

とはいえ、なんだかんだ楽しく忙しくやっています。基礎的な学習は英語でしっかり教育を受けてもらう予定なので、日本語は後追いな感じでも身につくはず。。。

私も英語は後追いで何とかなりました?し:)

 

それにしてもオンラインでできる習い事もどんどん増えていますね!

長男は引き続きウクレレ(英語)・ソロバン(日本語)・数学のオンラインセッション(英語)を楽しんでいます。

 

次男はソロバンとピアノを日本語で(オンライン)しています。

 

あとは外で沢山体を動かす時間を増やさなくては!

 

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Pete the Cat's Giant Groovy Book: 9 Books in One

 

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10万組の親子が学んだ 子どもの英語「超効率」勉強法

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ドラえもん はじめての英語図鑑: 小学生のための楽しい絵辞典

 

「英語・最高の始め方」と「コロナ時代の勉強法」が気になるプレジデントファミリー

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プレジデントFamily (ファミリー)2020年 夏号 

今のご時世、この表紙を見ただけで気になってしまいますが、とくに「はじめが肝心!英語LOVEになる方法」というのは良いコンセプトですね!

子供は好きになればかかわるようになるし、できたことを褒められれば自信になって続けやすいし、無理やりやることでお互いつらいですものね。

うちも、子供の「好き」から学びを広げたり、お稽古を選んだりしています。

 

今回の雑誌は、子供の英語学習を考えている親御さんに参考になりそうなので紹介しました♡

 

受験や仕事に役立つ英語の最高の始め方

どんな子供も夢中になる絵本・アニメ・動画

コロナ時代のおうち勉強法

コミュニケーション能力など。。。

 

日本語での数の数え方は英語より難しい!?

先日は息子たちとNASAのロケット発射のライブ映像をみていましたが、土曜日に延期になりました。

実際に発射されなかったけど、子供たちはとても楽しんでいたので良い会話ができました。

関連記事: イーロン・マスクとは?!NASAロケット発射生中継

 

さて、最近の家庭学習ですが、午前中は英語、午後は日本語という感じでほぼ進んでいます。

次男は、以前お世話になった先生に勧められたおひさまという本や、買いだめしてあった日本のワークブック、そして日本の教科書を使っています。

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おひさま [はじめのいっぽ] ―子どものための日本語

 

この本の最初の方に、日本語での数え方のページがあるのですが、これは難関だなぁと。。。

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長男は日本語が好きなのである程度は分かるのですが、次男はむりー!といいながらも一応紹介だけ聞いていました。まだこのページ位なら普段使うけど、船とかはサイズとか種類で漢字が変わるとか難しそう。

英語の方がなんと楽なことか。

といっても日本人にとって英語の数系は難関なのですが、なんとかなります。

「何々の群れ」という英語表現とかは少し難しいかな?

他も少しありますが、覚えられそうな範囲です。

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ロジックとリーディングに強くなる 英語で算数

 

正方形は長方形!アメリカVS日本の算数ついでに「英語で算数」

正方形と長方形問題!

 

正方形は長方形?という問題が浮上したとき、ふと日本の算数の教科書を思い出しました。

小学生の算数のイメージとしては長四角と四角を区別していた記憶があるのですが、数学的には??

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長男が利用している算数の教材(アメリカ)の人に聞いて帰ってきた答えで、すごくエキサイティングして喜んでいたのですが、

A rectangle has four sides, and four right angles. A square is a special type of rectangle that has four equal sides. ...every square is a rectangle, and every rectangle is a quadrilateral.

その方の回答によると、数学者の意見は、正方形は長方形ということで一致しているそうですが、ニューヨークの学校では日本と同じように正方形は長方形ではない感じで教えられ問題も作られているようです。

息子が一瞬自分に教えた小学校の先生のことをウソつきだ!といったのにはびっくりしましたが、長男は何しろ数学に傾倒していて数学者と毎週お話しする習い事までしているので、いままで騙されていたと思ったのか(笑)

テストはスタンフォードかカリフォルニアにしようか、もう少し調べてみよう。。。

 

 

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参考までにこちらの記事も貼っておきますね!

mathcentral.uregina.ca

blog.goo.ne.jp

英語で算数が学べるサイト

www.amathsdictionaryforkids.com

www.mathsisfun.com

www.coolmath.com

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「英語の早期教育、本当に必要? 中途半端な「セミリンガル」を生む恐れ」という記事を読んで

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英語の早期教育、本当に必要? 中途半端な「セミリンガル」を生む恐れ

という記事を読みました。

 

 

この記事を紹介してくださった「よまよまさん」は英検1級保持の翻訳家の方。

翻訳と通訳といえば、私もすごく尊敬して憧れる世界で働く脳の持ち主なわけで、彼女の抜粋も好きです。

 

『このとき翻訳者の脳内で起きているのは、想像力や英文法の知識、日本語の語彙をフル動員した、極めて高度な知的作業です。こうした翻訳学習は、子どもたちの知的能力の発達に大いに役立ちます』

 

さて、私がこの記事のタイトルを見て最初に感じたことは 

 

学力崩壊って、英語教育のせいなのかな? 日本語読解力のレベル自体が下がっていると言う話も聞くし、今と昔では子供の学習環境が違うのも気になる。 毎日新聞が届いていた世代からすれば、ゲームやスマホに囲まれている子供達の読解力もかわるような。 読むより動画を見ることが主流で人気。

 

と、最初から「またすぐ英語のせいにして~」と思ったのですが、記事はとても良く書かれていて、興味深く読ませていただきました。一読の価値があると思います。

 

セミリンガルを生む恐れ?

本の学校教育に英語をいれることや導入方法はどんなものなのかわかりませんが、気になることがあるのは確かです。いくつかあります。

中途半端なセミリンガルを恐れることに関しては、どんな方法で英語を教えるのかは別として、ちょっとカリキュラムに英語を入れたくらいでそう簡単にセミリンガルさえ作れないし、ましてやバイリンガルなんて出来上がらないとも思います。

 

「日本で・日本人の両親をもって・基本的な教育を日本語で受ける環境」でセミリンガルを作るのは難しいかと。

どんだけ日本語をやらないことが前提なのかわかりませんが、英語教育のせいというより、他に理由がある気がします。

 

日本語という母国語だけ使っている大多数の人の間でも、学校の勉強をやり直したほうが良いとか、教養や知識の差をとやかくいう人たちもいますから、英語をやっていなくても学力問題はありますよね。

 

学力があるに越したことはないけど、それでその人の価値が決まるわけではないし。

 

セミリンガルって言葉が近年日本で知られるようになってきたようですが、どういう意味かというと

semilingual is defined as a person who know two languages but exhibit low profile in both, that involves have poor vocabulary and wrong grammar.

 

ということは、普通に日本で教育を受けていて、家でも外でも日本語を使う人たちが、日本語の文法を英文法を間違える要領で話していたり、語彙が乏しすぎたり(語彙はきりなく増やせるのであくまでも必要な語彙)なおかつ、英語もセミリンガル並みに話せる。

そんなケースってどれだけありますか?

 

マレーシア人の方を何人か知っていますが、日本と違って多国籍な彼らの環境を考えると、家庭で話す言語と外で使う言語が違ったりしますし、語学力はそれぞれ。スバ抜けてすごい人もいれば、外から見ればセミリンガルといわれがちな人もいます。

セミリンガルといわれたって英語で十分コミュニケーションがとれるし、その社会で立派に働けて(海外でも働ける可能性大)、他の言語もベースがあるのだから必要なら勉強すればいいだけで。ゼロから始める私たちとはスタート地点が違います。

 

セミリンガルを出来損ないや下に見るような言い方がいつも気に入らないから力が入ってしまった 笑。

 

母国語でもそうなのだけれど、中には学習障害があったり、言語運用にコンプレックスを持っている人はいて、能力やギフトは人それぞれなのだから、それで頭のいい悪いをまわりがとやかく言ってほしくないなと思うことがあります。

 

お友達でもセミリンガルだと感じている人がいますが、すごく聡明な方です。

 

この下の本は、読んだことはないのですが、きっと早期英語教育でおこりがちな問題点が書かれているものと思います。

読むまえから、賛成できる点と反対意見の両方が見えますが、表紙とコメントでちょっと気になった点を少し。

 

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その「英語」が子どもをダメにする

 

 

「子供に英会話くらいはできてほしい」という親御さんと、その逆で「中身のない話が英語でできるより母国語を!」というラインが目に飛び込んできました。

どちらも好きな文ではないです。

 

私は子供英会話講師から始めたので、生徒さんの親たちの期待って面白かったです。これもまた別途記事に書きたいのですが。

 

中身のない日常会話がペラペラできてもという悩み、って、それかなりのハイレベルですから。それが本当にできる人は好きな分野での知識を使って会話ができ、さらに他の分野にも進んでいける未来がありますしね。

 

そして母国語学習は当たり前なことです。

 

学力崩壊は早期英語学習から来るのか?

学力崩壊はどの時代でもでてくる話なのですが、現代のそれって英語のせいですかね?

 

時代的にも読むより見る時間が増えているわけなので、やはり集中して聞いたり読んだりというインプットは減る一方ですし、親の考え方とか家庭教育も随分変わってきました。

 

小学校での英語教育に関しては、詳細をしらないので何とも言えませんが、子供のうちは英語で遊ぶとか英語に親しむ、好きで楽しい時間という紹介法でいいような。。。

 

アメリカの学校のばあい、学区にもよりますが、日本でいう英語教育の導入が、例えばスペイン語で入ってくるところもあります。

うちの子供たちの学校ではアフタースクールのみですが、教科として入っているお友達のケースですと、彼らの母国語である英語には何の影響もないように見受けられます。

そして、スペイン語が少しわかることを子供たちがポジティブにとらえている感じです。(子供にもよるでしょうけど。)

 

なので、学力崩壊が多言語学習から来るのか?という点には懐疑的です。

日本にしてもアメリカにしても、母国語使って教育を受けることは前提ですすめられているはずですから。

早期英語学習は必要なのか?やめたほうがいいのか?

記事の中では海外の例がでてきていますが、母国語をしっかりやったほうが外国語の習得がスムーズにいくという意見。実用主義早期教育だけでは読み書きの能力がなかなか身につかないという話。

 

それぞれ事実でしょう。

 

でも、他の事実やメソッド・その他の環境もバランスよく考えて自分の家庭に関しては決断したいものです。

 

話せても読み書きができない件に関しては、「しっかり話せる人は、読み書きができるようになる」を提唱して教育活動をしているグループをみるとそちらも研究してみる価値があります。

 

でも、日本での早期英語学習という点で考えると、まずしっかり話せる人を作る環境というのは難易度が高いです。

良い意味で、母国語はしっかりやらざるをえない環境にあります。

 

ということは、記事の中で提出されている悩みから残るのは発音だけということに落ち着くので、それならば、小さいうちから生の英語を聴くチャンスがある環境、英語を楽しめる環境、固いこと言わずに音を真似したり歌ったりという経験など、欲を言えば英語の子供番組や英語の絵本を読むとかして、アメリカの幼稚園生が学ぶことだけでもゆっくり毎日楽しんでいくくらいでいいのかなぁと 緩く考えます。

 

興味を示してやる気のある子はそこから小学3年生くらいまでの英語力までもっていけば十分そのあと学びやすいかなとか。

 

厳格な英語教育はできる人・やりたい人がやればいいので。家庭によってとらえ方も楽しみ方も違います。

 

必要とかやめるという極端な結論に至らず。そんなことを言ってしまうのなら、別に必要ではないし、別にやめることもないしということですね。

 

本当に極端な方と何人かお話しする機会があったのですが、そのこころは結局「願いとは裏腹に心配がある」というのが常です。

 

勝手がわからない、経験したことのないことなので情報に振りまわされると感じる人もいます。

 

記事の最後の言葉と私のだした結論

 

日本人が日本語を話せるのと同じで、(英語が話せることは)その人の知的レベルとは何の関係もない。日常会話で使う言語能力と、小説や評論、あるいは専門書を読んだり、文章を書いたりする言語能力は、別物だということを忘れてはいけません。

 

母国語でもこの能力は人によって変わりますね。日本人で日本語が話せるからといって専門書をスラスラ読めるか?文章を書く能力は?

 

考えさせられます。

 

そして、英語の運用能力も人によって目指すものが違うことも忘れたくないものです。

話せればよい人もいれば、読めればよい人もいる。英語が聞こえて理解できたら十分と感じる人もいれば、ネイティブのように運用したい人もいる。

 

 

結論:

今の日本ではセミリンガルを作り出すことも難しいから心配無用。

母国語をしっかりやるにこしたことはないというのは当たり前。

英語教育はバランスが大事、極端に考える必要はない。

発音は早めに触れる方が良いが、勉強は後からでもできる。

 

 

私個人の経験でよかったことは、小さいうちに英語の本当の音を知れたことです。話せなくても、音の違いに気が付くことは音を識別するのに後で役立ちます。

あとは、英語に対するポジティブなイメージと楽しいイメージをもたせてもらえたことを親に感謝しています♡

ちなみに話せるようになったのは大人になってからです。

 

 

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完全改訂版 バイリンガル教育の方法 

 

 

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バイリンガルな日本を目指して―イマージョン教育からわかったこと

 

 

最後に書き忘れましたが、どの言語でも理解力と読解は大切!

 

出所をわすれましたが、こんな文章を見かけたのでシェアします。

 

I used to think that communication was key until I realized comprehension is. You can communicte all you want to someone but if they don't understand you, it won't reach them the way you need it to.

 

amyny.hateblo.jp

 

amyny.hateblo.jp

 

 

amyny.hateblo.jp

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