バイリンガル教育 in NY

NY郊外生活やバイリンガル育児、習い事家庭教育について書いています☆

日本語での数の数え方は英語より難しい!?

先日は息子たちとNASAのロケット発射のライブ映像をみていましたが、土曜日に延期になりました。

実際に発射されなかったけど、子供たちはとても楽しんでいたので良い会話ができました。

関連記事: イーロン・マスクとは?!NASAロケット発射生中継

 

さて、最近の家庭学習ですが、午前中は英語、午後は日本語という感じでほぼ進んでいます。

次男は、以前お世話になった先生に勧められたおひさまという本や、買いだめしてあった日本のワークブック、そして日本の教科書を使っています。

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おひさま [はじめのいっぽ] ―子どものための日本語

 

この本の最初の方に、日本語での数え方のページがあるのですが、これは難関だなぁと。。。

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長男は日本語が好きなのである程度は分かるのですが、次男はむりー!といいながらも一応紹介だけ聞いていました。まだこのページ位なら普段使うけど、船とかはサイズとか種類で漢字が変わるとか難しそう。

英語の方がなんと楽なことか。

といっても日本人にとって英語の数系は難関なのですが、なんとかなります。

「何々の群れ」という英語表現とかは少し難しいかな?

他も少しありますが、覚えられそうな範囲です。

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ロジックとリーディングに強くなる 英語で算数

 

正方形は長方形!アメリカVS日本の算数ついでに「英語で算数」

正方形と長方形問題!

 

正方形は長方形?という問題が浮上したとき、ふと日本の算数の教科書を思い出しました。

小学生の算数のイメージとしては長四角と四角を区別していた記憶があるのですが、数学的には??

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長男が利用している算数の教材(アメリカ)の人に聞いて帰ってきた答えで、すごくエキサイティングして喜んでいたのですが、

A rectangle has four sides, and four right angles. A square is a special type of rectangle that has four equal sides. ...every square is a rectangle, and every rectangle is a quadrilateral.

その方の回答によると、数学者の意見は、正方形は長方形ということで一致しているそうですが、ニューヨークの学校では日本と同じように正方形は長方形ではない感じで教えられ問題も作られているようです。

息子が一瞬自分に教えた小学校の先生のことをウソつきだ!といったのにはびっくりしましたが、長男は何しろ数学に傾倒していて数学者と毎週お話しする習い事までしているので、いままで騙されていたと思ったのか(笑)

テストはスタンフォードかカリフォルニアにしようか、もう少し調べてみよう。。。

 

 

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参考までにこちらの記事も貼っておきますね!

mathcentral.uregina.ca

blog.goo.ne.jp

英語で算数が学べるサイト

www.amathsdictionaryforkids.com

www.mathsisfun.com

www.coolmath.com

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「英語の早期教育、本当に必要? 中途半端な「セミリンガル」を生む恐れ」という記事を読んで

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英語の早期教育、本当に必要? 中途半端な「セミリンガル」を生む恐れ

という記事を読みました。

 

 

この記事を紹介してくださった「よまよまさん」は英検1級保持の翻訳家の方。

翻訳と通訳といえば、私もすごく尊敬して憧れる世界で働く脳の持ち主なわけで、彼女の抜粋も好きです。

 

『このとき翻訳者の脳内で起きているのは、想像力や英文法の知識、日本語の語彙をフル動員した、極めて高度な知的作業です。こうした翻訳学習は、子どもたちの知的能力の発達に大いに役立ちます』

 

さて、私がこの記事のタイトルを見て最初に感じたことは 

 

学力崩壊って、英語教育のせいなのかな? 日本語読解力のレベル自体が下がっていると言う話も聞くし、今と昔では子供の学習環境が違うのも気になる。 毎日新聞が届いていた世代からすれば、ゲームやスマホに囲まれている子供達の読解力もかわるような。 読むより動画を見ることが主流で人気。

 

と、最初から「またすぐ英語のせいにして~」と思ったのですが、記事はとても良く書かれていて、興味深く読ませていただきました。一読の価値があると思います。

 

セミリンガルを生む恐れ?

本の学校教育に英語をいれることや導入方法はどんなものなのかわかりませんが、気になることがあるのは確かです。いくつかあります。

中途半端なセミリンガルを恐れることに関しては、どんな方法で英語を教えるのかは別として、ちょっとカリキュラムに英語を入れたくらいでそう簡単にセミリンガルさえ作れないし、ましてやバイリンガルなんて出来上がらないとも思います。

 

「日本で・日本人の両親をもって・基本的な教育を日本語で受ける環境」でセミリンガルを作るのは難しいかと。

どんだけ日本語をやらないことが前提なのかわかりませんが、英語教育のせいというより、他に理由がある気がします。

 

日本語という母国語だけ使っている大多数の人の間でも、学校の勉強をやり直したほうが良いとか、教養や知識の差をとやかくいう人たちもいますから、英語をやっていなくても学力問題はありますよね。

 

学力があるに越したことはないけど、それでその人の価値が決まるわけではないし。

 

セミリンガルって言葉が近年日本で知られるようになってきたようですが、どういう意味かというと

semilingual is defined as a person who know two languages but exhibit low profile in both, that involves have poor vocabulary and wrong grammar.

 

ということは、普通に日本で教育を受けていて、家でも外でも日本語を使う人たちが、日本語の文法を英文法を間違える要領で話していたり、語彙が乏しすぎたり(語彙はきりなく増やせるのであくまでも必要な語彙)なおかつ、英語もセミリンガル並みに話せる。

そんなケースってどれだけありますか?

 

マレーシア人の方を何人か知っていますが、日本と違って多国籍な彼らの環境を考えると、家庭で話す言語と外で使う言語が違ったりしますし、語学力はそれぞれ。スバ抜けてすごい人もいれば、外から見ればセミリンガルといわれがちな人もいます。

セミリンガルといわれたって英語で十分コミュニケーションがとれるし、その社会で立派に働けて(海外でも働ける可能性大)、他の言語もベースがあるのだから必要なら勉強すればいいだけで。ゼロから始める私たちとはスタート地点が違います。

 

セミリンガルを出来損ないや下に見るような言い方がいつも気に入らないから力が入ってしまった 笑。

 

母国語でもそうなのだけれど、中には学習障害があったり、言語運用にコンプレックスを持っている人はいて、能力やギフトは人それぞれなのだから、それで頭のいい悪いをまわりがとやかく言ってほしくないなと思うことがあります。

 

お友達でもセミリンガルだと感じている人がいますが、すごく聡明な方です。

 

この下の本は、読んだことはないのですが、きっと早期英語教育でおこりがちな問題点が書かれているものと思います。

読むまえから、賛成できる点と反対意見の両方が見えますが、表紙とコメントでちょっと気になった点を少し。

 

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その「英語」が子どもをダメにする

 

 

「子供に英会話くらいはできてほしい」という親御さんと、その逆で「中身のない話が英語でできるより母国語を!」というラインが目に飛び込んできました。

どちらも好きな文ではないです。

 

私は子供英会話講師から始めたので、生徒さんの親たちの期待って面白かったです。これもまた別途記事に書きたいのですが。

 

中身のない日常会話がペラペラできてもという悩み、って、それかなりのハイレベルですから。それが本当にできる人は好きな分野での知識を使って会話ができ、さらに他の分野にも進んでいける未来がありますしね。

 

そして母国語学習は当たり前なことです。

 

学力崩壊は早期英語学習から来るのか?

学力崩壊はどの時代でもでてくる話なのですが、現代のそれって英語のせいですかね?

 

時代的にも読むより見る時間が増えているわけなので、やはり集中して聞いたり読んだりというインプットは減る一方ですし、親の考え方とか家庭教育も随分変わってきました。

 

小学校での英語教育に関しては、詳細をしらないので何とも言えませんが、子供のうちは英語で遊ぶとか英語に親しむ、好きで楽しい時間という紹介法でいいような。。。

 

アメリカの学校のばあい、学区にもよりますが、日本でいう英語教育の導入が、例えばスペイン語で入ってくるところもあります。

うちの子供たちの学校ではアフタースクールのみですが、教科として入っているお友達のケースですと、彼らの母国語である英語には何の影響もないように見受けられます。

そして、スペイン語が少しわかることを子供たちがポジティブにとらえている感じです。(子供にもよるでしょうけど。)

 

なので、学力崩壊が多言語学習から来るのか?という点には懐疑的です。

日本にしてもアメリカにしても、母国語使って教育を受けることは前提ですすめられているはずですから。

早期英語学習は必要なのか?やめたほうがいいのか?

記事の中では海外の例がでてきていますが、母国語をしっかりやったほうが外国語の習得がスムーズにいくという意見。実用主義早期教育だけでは読み書きの能力がなかなか身につかないという話。

 

それぞれ事実でしょう。

 

でも、他の事実やメソッド・その他の環境もバランスよく考えて自分の家庭に関しては決断したいものです。

 

話せても読み書きができない件に関しては、「しっかり話せる人は、読み書きができるようになる」を提唱して教育活動をしているグループをみるとそちらも研究してみる価値があります。

 

でも、日本での早期英語学習という点で考えると、まずしっかり話せる人を作る環境というのは難易度が高いです。

良い意味で、母国語はしっかりやらざるをえない環境にあります。

 

ということは、記事の中で提出されている悩みから残るのは発音だけということに落ち着くので、それならば、小さいうちから生の英語を聴くチャンスがある環境、英語を楽しめる環境、固いこと言わずに音を真似したり歌ったりという経験など、欲を言えば英語の子供番組や英語の絵本を読むとかして、アメリカの幼稚園生が学ぶことだけでもゆっくり毎日楽しんでいくくらいでいいのかなぁと 緩く考えます。

 

興味を示してやる気のある子はそこから小学3年生くらいまでの英語力までもっていけば十分そのあと学びやすいかなとか。

 

厳格な英語教育はできる人・やりたい人がやればいいので。家庭によってとらえ方も楽しみ方も違います。

 

必要とかやめるという極端な結論に至らず。そんなことを言ってしまうのなら、別に必要ではないし、別にやめることもないしということですね。

 

本当に極端な方と何人かお話しする機会があったのですが、そのこころは結局「願いとは裏腹に心配がある」というのが常です。

 

勝手がわからない、経験したことのないことなので情報に振りまわされると感じる人もいます。

 

記事の最後の言葉と私のだした結論

 

日本人が日本語を話せるのと同じで、(英語が話せることは)その人の知的レベルとは何の関係もない。日常会話で使う言語能力と、小説や評論、あるいは専門書を読んだり、文章を書いたりする言語能力は、別物だということを忘れてはいけません。

 

母国語でもこの能力は人によって変わりますね。日本人で日本語が話せるからといって専門書をスラスラ読めるか?文章を書く能力は?

 

考えさせられます。

 

そして、英語の運用能力も人によって目指すものが違うことも忘れたくないものです。

話せればよい人もいれば、読めればよい人もいる。英語が聞こえて理解できたら十分と感じる人もいれば、ネイティブのように運用したい人もいる。

 

 

結論:

今の日本ではセミリンガルを作り出すことも難しいから心配無用。

母国語をしっかりやるにこしたことはないというのは当たり前。

英語教育はバランスが大事、極端に考える必要はない。

発音は早めに触れる方が良いが、勉強は後からでもできる。

 

 

私個人の経験でよかったことは、小さいうちに英語の本当の音を知れたことです。話せなくても、音の違いに気が付くことは音を識別するのに後で役立ちます。

あとは、英語に対するポジティブなイメージと楽しいイメージをもたせてもらえたことを親に感謝しています♡

ちなみに話せるようになったのは大人になってからです。

 

 

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完全改訂版 バイリンガル教育の方法 

 

 

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バイリンガルな日本を目指して―イマージョン教育からわかったこと

 

 

最後に書き忘れましたが、どの言語でも理解力と読解は大切!

 

出所をわすれましたが、こんな文章を見かけたのでシェアします。

 

I used to think that communication was key until I realized comprehension is. You can communicte all you want to someone but if they don't understand you, it won't reach them the way you need it to.

 

amyny.hateblo.jp

 

amyny.hateblo.jp

 

 

amyny.hateblo.jp

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4歳から8歳が対象で遊べて学べる英語学習プログラムが90%Off

 

家庭教育をアップグレード!

記事を書こうと思いながら、またまた長らく手を付けられず💦

 

今年は色々とあり、変化に富む年でした。

変化は時にストレスになりますが、それを良い方向に向けてポジティブなものに変えていきたいです。

 

さて、家庭教育ですが、新しい習い事を始めたり、トライアルしてみました。

息子たちのピアノの先生が産休に入られたので、私が教えるという原点にもどったのですが、相変わらず親子というものは継続が難しいです。

そんななか、二人とも違った形で音楽に興味をしめしてくれたので、ピアノを超えて多様なかたちで音楽を学べそうです。

とりあえずピアノはゆるく続けて、ウクレレもとりいれました。

次男はピアノレッスンのアプリがはまったので4つくらい使っています。

 

日本語と英語ですが、英語は新しい教材を色々冒険してよいものが沢山みつかりましたので、おいおいご紹介していきます!

日本語のほうは、今年はよろしくなかったです。。。
完全に私の怠慢。

 

頭では色々わかっているけど、なかなか上手にマネージできなかったので、年末に自分に活をいれるため本をたくさん読み力をつけました。

やる気があふれているうちに、現実的な計画を立てていきます。

 

来年は子育てや教育系で今までに読んだ本のレビューも書いていきたいです。

来年は家庭教育をアップグレード!

 

また、読者の皆様の役に立つような情報をもっとお届けしたいと思います。

 

良い年末年始をお過ごしください!

大人もオンラインですぐ学べる!子供用英語のビジュアル辞書📝

 

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 前回の記事で子供の辞書の話をしましたが、目でみて学べる辞書をオンラインでいくつかブックマークしているので少しご紹介します!

絵があったほうが取り組みやすいだけでなく、理解しやすく頭に残りやすいですよね。

それは大人も同じだなと思います。

①Visual Dictionary online (Webster)

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書籍版はこちら↓

 結構見ているだけで勉強になるし、楽しいですよね。こういうのを子供たちと眺めて会話したりするのも好きです。

Merriam-Webster's Visual Dictionary

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Merriam-Webster's Elementary Dictionary

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②Kids Picture Dictionary Online

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オンラインでこれだけ見られたらありがたいです。意外と知らないものもあるし、苦手な分野をカバーするにはもってこいかな。

③NASA’s Picture Dictionary

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これは子供たちが好きなスペース系なので、喜んで使います♡子供たちの趣味についていくためにも便利です。

NASAいきたいと言い出しているので、とりあえず計画をたてなければ。NASAの施設の一つは行ったことがあるのですが、彼らが行きたいフロリダとなるとディズニーでいっぱいいっぱいになるので💦

こういうの買わされる日がくるのかな。。

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④VIDICTIONARY

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このサイトはビデオディクショナリ―なので、インパクトもあるし音も含めてわかりやすいです。

 

もう一つは以前の記事で紹介したのでこちらから↓

 

amyny.hateblo.jp

 語学学習には辞書は欠かせないので、上手に使う方法を教えなくては💡

あと、辞書って使う習慣がないと開かないので、そういうことを当たり前にしてあげたら強いんだろうなぁ。。。

頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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私自身も、去年は英語の辞書2冊と国語辞典を買いました💡📚
その話はまた後で🍵

家庭教育を考える「世界に通用する一流の育て方 地方公立校から<塾なしで>ハーバードに現役合格」を読んで📚

本を読むのが好きなので、今も欠かさず色々な本を読んでいます。

今回手にしたのは、日本で育てた娘さんが"ハーバード大学に現役合格した"というお母様"廣津留真理さん"の本です。

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世界に通用する一流の育て方 地方公立校から<塾なしで>ハーバードに現役合格

家庭教育とは何か?子育てに真剣に向き合ったお母さんの話は勉強になるのではないでしょうか?

わたしとしては、自分の母が少し近い動きをしていた部分もあり、よくやってくれていたなと懐かしく思う感じでした。かといって勉強しろと言われたこともありませんし、私はたいして勉強はしませんでした(笑)外で駆け回って遊んでいるタイプだったので。

でも2歳で本も読めたし、速いうちに読解力も身に着けてくれたのと、読み聞かせはすごかったのは学校に上がった時に感謝しました。読解力理解力などは、どの教科にも役に立つので小学生の頃は苦労がなかったです。

この本のような家庭教育ではありませんが母の視点と行動はにています。自分の母親が子育てを楽しく、そして必要なことを早めに教えるということをしてくれたことはありがたいです。英語にしても、触れる機会を作ってくれたのはいつも母でした。

こういう本を読むと、自分の子育てを考えさせられます。自分にはできないなと思うし、実際思い描いたようにはできていないので💦

それでも家で教えるという基本は一応頭にあるので、意識してやっています。先日も母と話して、自分にはできないーとぼやきました。私は好きな植物も育てられない育てるのが下手な人間なので、自分のベストをつくすのみですね☕

 

今回ご紹介した本著者の”子供の立場からの本”も一緒に出ているのが興味深いです。

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ハーバード・ジュリアードを 首席卒業した私の 「超・独学術」

 

以前も親子両方の本を読みましたが、両方の視点から見ると見えてくるものがあります。

 

amyny.hateblo.jp

 

今回の本でもう一つ気になったのが、彼女の英語の教え方です。

機会があれば彼女の英語教室を覗いてみたい。。。

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英語で一流を育てる――小学生でも大学入試レベルがスラスラ読める家庭学習法

子供に限らず、大人がやってみると良いですよね。

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